畑とワイン列車

凍えそうな中畑見学を終えた後は

↑セハのアルモンドさん。
続いて寒空の下、ピノノワール&シャルドネのパネルディスカッション。

今日もいろんなお話が聞けました
初日のBBQにも来られていた本日のパネリストのお一人、キュヴェソンのワインメーカーのスティーブさんと。

そして前のブログでアップしたワイントレインではスワンソンのワインメーカー(兼ご自分でもAD VINUMというワイナリーもされている)クリスさんとランチをご一緒させていただきました

クリスさんもめーっちゃいい方で、窓の外を見ながらいろんなヴィンヤードやワイナリーも教えてくれました

↑今回訪れる機会は無いですが、独特のデザインの建物がかのオーパスワンです

ワイントレインって、窓もなくトロッコ列車的なものと勝手にイメージしてたのですが、窓はちゃんとついてるどころか、内装がゴージャスでお料理もコース仕立てでびっくり



約1時間の楽しく快適な旅でした~
統括ハダノリから、「海外のワイナリーツアーはほんまに食べるのが大変やから無理せんでいいよ」との優しいアドバイスをもらってたのですが、今のところ毎食おいしくいただけてます
ただ、基本コース料理で、しゃべり過ぎてて気付けば周りのみなさんは終わっていて次のお料理を待たせるのが申し訳ないので泣く泣く引いてもらう…という事態は何度か発生してますが
さて続いてはさらに畑見学です~

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